ライフスタイル

世界で最も分厚い2号帆布地のバッグ「UNDER CANVAS(アンダー キャンバス)」

2016.03.04

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「帆布×栃木レザー 2WEY ボストンバッグ」

創業約130年を誇る帆布の老舗が手がける“一生もの”のバッグ

 海外のキャンバス地を使ったトートバッグもお洒落で人気ですが、巷では最近、日本の職人たちの高い技術により作られるキャンバスバッグが人気を博しています。岡山県倉敷市は、国産帆布の約7割のシェアを誇る名産地。そこで作られているのが、創業1888年、帆布の老舗「TAKEYARI(タケヤリ)」が手がける「UNDER CANVAS(アンダー キャンバス)」のバッグです。

 極厚の帆布は、高品質で丈夫、そして使うほどに味わいが増します。便利なデザインもさることながら、「UNDER CANVAS」は経年変化を楽しめるシリーズとなっており、10年後の姿が楽しみな“育てる”倉敷帆布バッグなのです。

 

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