インテリアにもなるコーヒードリッパースタンド

2015.10.05

コーヒーの「サードウェーブ」が大ブーム

美味しいコーヒーがブームになっていますね。1960年代以前の浅煎りコーヒーが最初のブーム。1990年代にシアトルを中心とした深煎りコーヒーが台頭し、そしていま、豆選びからこだわって一杯一杯を丁寧に入れる「サードウェーブ」と呼ばれるコーヒーのブームが訪れている。ファストフード店やコンビニでも美味なドリップコーヒーが供されるようになっていますね。

 

 コーヒー好きなら欲しくなるドリッパースタンド

美味しいコーヒーを家でも飲みたい。そんなコーヒー好きなら、やはりコーヒードリッパーをもつことが必須。そこでおすすめが、東日本橋にあるファニチャーショップ・インナウトのコーヒードリッパースタンドです。

本格仕様の機能性の高さはもちろん、もうひとつの魅力が、ハイセンスなデザインであること。だから使っていないときでも絵になる。インテリアとして格好いいのです。

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工具なしで組立分解が可能

工具なしで組立分解ができるのも長所。部品は最大長が48センチで、ちょっと大きめなトートバッグなどなら楽々入ります。だからキャンプなどに、もち出すことができる。こんな本格的なコーヒードリッパースタンドを使って、アウトドアで美味しいコーヒー

を飲めたら、最高の気分。キャンプに来ている人たちの行列ができちゃうかも、ですよ。

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■コーヒードリッパースタンド

サイズ:480×180×260mm

重量:2.1kg

素材:フレーム/スチール無垢ラッカー塗装、板/ナラベニア組BRIWAX仕上げ

9000円税別

https://inout.tokyo/products/detail.php?product_id=23

■若者に人気のスタイリスト、平健一さんとのコラボ限定カラーバージョン

カラータイプ:WHITE PATTERN 1, WHITE PATTERN 2, GEEN, ORANGEの計4色

1万3000円税別

https://roop-outdoor.stores.jp/#!/items/559e4c122b3492aae800068a