日本が誇るスーパーフード!日本薬科大と老舗酒蔵のコラボ「甘こうじ」発売

2017.01.15

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温かい甘酒が最高に美味しい季節ですね。この甘酒は、「飲む点滴」「飲む美容液」とも言われ、美容や健康に高い効果が期待されていますが、その魅力はまだまだ知られていません。

今回、麹研究の権威である日本薬科大学の北本勝ひこ教授が中心となって立ち上げた「甘こうじプロジェクト」が、明治27年創業の老舗酒蔵「文楽」と連携し、「日本のスーパーフード」と呼ぶにふさわしい「甘こうじ」を共同開発しました。

アルコール0%、米麹の働きによって生まれる天然の甘味に加えて、他の甘酒には含まれていないα-グリコシルグリセロールや、イソマルトオリゴ糖を含んでいる「甘こうじ」。α-グリコシルグリセロールには、抗アレルギー作用や保湿作用のほか、血糖値上昇抑制やコラーゲン生成促進など、たくさんの効果が。また、イソマルトオリゴ糖は腸内のバランスを整える効果があります。

小さなお子さんからお年を召した方まで、安心して飲める「甘こうじ」。今年の冬のお供にいかがですか。

 

■「甘こうじ」
価格:1本495円(税抜)
http://shop.bunraku.net/shopdetail/000000000120/

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