【滋賀県】琵琶湖を一望の下に。極上のレイクビュー「琵琶湖ホテル」

2017.01.04

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大都市からすぐの立地なのに景勝地

「琵琶湖ホテル」は滋賀県大津市、琵琶湖南部の岸辺に建ち、日本最大の湖、琵琶湖を一望の下にする極上のレイクビューを誇ります。京都駅からJR琵琶湖線で約10分の大津駅から無料シャトルバスで行けるという立地で、大都市圏からわずかな時間で行けるのに絶景が楽しめるというホテルです。

全室がレイクビューの客室で、バルコニーから満々と水をたたえる琵琶湖の風景を見ることができます。ラグジュアリーフロア「Aqua」(11-12階)、デラックスフロア「Lumina」(7-10階)、スタンダードフロア(5-6階)と、階層に合わせて客室を配し、それぞれにデザインコンセプトを設けています。

rd1700_017_02ラグジュアリーフロア「Aqua」の客室は、「水」をテーマに、ブルーを基調とした色使いとデザイン。特別感あふれるリゾート空間を演出しています。アメニティや貸し出し備品、朝食はAquaゲスト専用です。

rd1700_017_03デラックスフロア「Lumina」の客室は、「光」「輝き」「煌き」をテーマに、カナリアイエローを基調にデザインされています。風景が絵に見えるような木製の窓枠からレイクビューを楽しめます。

rd1700_017_04スタンダードフロアの客室は、家具を全てイタリア製家具でコーディネートしたデザイン。機能的であること、快適性を重視した居室空間です。

それぞれのフロアで意匠を凝らした各種タイプの部屋があり、リゾート気分を盛り上げてくれる「特別感」が見事に演出されています。

 

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