映画監督フランシス・フォード・コッポラ氏も認めた日本人醸造家が送る一流ワイン

2017.09.07

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映画監督のフランシス・フォード・コッポラの所有するワイナリーにて、初の日本人醸造家として活躍した林泰久氏の独立後初のヴィンテージワイン「PAULOWNIA(パウロニア)」が本日、9月7日より販売となります。旅行会社に勤めていた林氏は、2000年に米国カリフォルニアのナパヴァレーの名門ワイナリー、イングルヌックに入社(当時はニーバム・コッポラ と言うワイナリー名)。名門ワイナリーの一流醸造家の下で、15年間の努力を続け、晴れてenologist(醸造家)になった人物です。2014年に自らワインを世界のワイン愛好家に届けるため独立し、ワールドクラスのワインを造っています。

映画監督フランシス・フォード・コッポラ氏とシャトーマルゴーフィリップ・バスコール総支配人も認めた林氏のワインは限定1600本の品です!

 毎月日本未発売のカルトワインをマッチングプラットフォームをもとに定期配送する、完全会員制ワインクラブ「THE STELLA」にて購入できます。

http://the-stella.com/hayashiwines/paulownia/

・Flagship-2015 PAULOWNIA Glass Mountain Vineyard
    Cabernet Sauvignon希望小売価格15,000円(税抜)

・2nd Label-2015 BONNE ODEUR Cabernet Sauvignon希望小売価格7,500円(税抜)

 ・上記2本セット(260セット限定)22,500円(税抜)

 

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