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Made In Japanの名作腕時計に新モデルが登場

2015.10.07

世界50カ国以上で絶賛される日本の誇る腕時計

セイコー アストロンは2012年に誕生した世界初のGPSソーラーウォッチ。

最大の特長は、GPS衛生の電波から現在地の正確な時刻を取得し補正するため、事実上、まったく誤差を生じないこと。しかもGPSによる時刻の取得では、通常の「1時間単位の時差」だけではなく、インドなどの「30分の時差」や、ネパールなどの「15分の時差」というのも対応可能。

アストロンはそうした超高精度と革新性で、世界50カ国以上で高い評価を得ている、日本の誇る腕時計なのです。

 

世界初のGPSソーラーウォッチの最新進化モデル

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そんなアストロンの最新進化版となる新モデルが登場。

新開発ムーブメントにより、これまで24時間表示であった6時位置の小時計を基本時計と同じ12時間表示にし、AM/PM表示を添えることで判読性をアップ。電子式リュウズの採用により、手動でも簡便にタイムゾーンの選択を可能とした。また、2時位置のレトログラード式の曜日表示と、4時位置の日付表示は、2100年2月28日まで調節がいっさい不要のパーペチュアルカレンダーである。

などなどと、さらなる素晴らしい進化を遂げた、新型アストロン。まさしく日本が世界に誇る、Made In Japanの名作腕時計なのです。

 

 

「SBXBO39」28万円(税抜き)9月19日世界同時発売。世界限定3000本/セイコーウオッチお客様相談室 

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http://www.seiko-watch.co.jp/astron/

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